施設案内・アクセス

基本情報

所在地
〒786-0026 高知県高岡郡四万十町平串284番地1
営業時間
レストラン風人

8:00~16:00(OS15:30)
ランチメニュー 11:00~16:00
モーニングメニュー 8:00~11:00
※8:00~8:30のご利用は本館西側の出入り口をご利用ください。

農家のフリーマーケット
8:30~16:30

みるく工房
9:00~17:00(7・8・9月は9:00~18:00)

定休日
奇数月 第3水曜日(3月のみ末日)
駐車場
一般車両 83台
身体障碍者用 5台
大型車両 5台
EV車充電器 1台

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フロアマップ

  •  道の駅あぐり窪川 フロアマップ

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マップ

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交通アクセス

  • 道の駅あぐり窪川 交通アクセスマップ

四万十川下流、幡多への移動時間

大正へ
約30分(R381号線)
十和へ
約50分(R381号線)
四万十市(西土佐)へ
 
約1時間(R381号線)
四万十市(中村)へ
約1時間(R56号線)
土佐清水市へ
約1時間40分(R56号線 → [中村] R321号線)
足摺岬へ
約2時間(R56号線 → [中村] 中村宿毛道路 → [宿毛] R321号線→ [大月] 県道43号線)

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四万十川上流方面への移動時間

久礼(中土佐)へ
約25分(高知自動車道)
津野町へ
約1時間(高知自動車道 → [須崎西IC] R197号線)
檮原町へ
約1時間30分(高知自動車道→ [須崎西IC] R197号線)

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お車でお越しの場合

道の駅あぐり窪川アクセス

お車でお越しの場合
四万十町中央I.Cから 下りてすぐ!
須崎東I.Cから 約25分
高知I.Cから 約1時間
三間I.Cから 約1時間30分
松山I.Cから 約3時間

JRの場合
JR高知駅から普通列車で 約2時間20分
JR窪川駅下車・四万十交通バス「土佐興津」行き「飯の川」行き「床鍋」行きに乗車「平串」停留所下車徒歩2分

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その他施設情報

可動型完全個室ベビーケアルーム「mamaro」の外観

 可動型完全個室ベビーケアルーム「mamaro」

子育て世代を応援することを目的とした取り組みの一環で、可動型完全個室ベビーケアルーム「mamaro」が、道の駅あぐり窪川内の観光情報コーナー近くに設置されました。
畳1畳ほどの広さで、中から鍵をかけられるため安心。
肘置きにあるタッチパッドは、片手で画面操作が可能です。
営業時間内なら、いつでも仕様でき、男女問わずご利用いただけます。
小さなお子様とご一緒にお越しの際はぜひご利用ください。
ご利用上の注意点

ご利用時間はお1人様20分まで。
外側にある哺乳瓶のマークが点灯している場合は使用中です。
室内が汚れた際は、清掃を行ってから退室をお願いいたします。
使用用途以外でのご利用はご遠慮ください。

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電気自動車急速充電器の外観

 EV(電気自動車充電器ステーション)

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あぐりーな

  • 道の駅あぐり窪川 あぐりーな
  • アラフィフ世代の皆さんは、人形劇「プリンプリン物語」と聞いて「懐かしい~」と思わず声をあげる方も多いのではないでしょうか。

    あぐり窪川道の駅には、1999年4月のオープンに合わせ四万十町によって設置された「あぐりーな」というブロンズ像が駐車場南側にあります。

    このブロンズ像は、前述の「プリンプリン物語」(NHK総合1979年4月~1982年3月まで放送)の人形制作を担当した友永詔三(ともなが あきみつ)氏の作品です。

    友永氏は四万十町出身の造形作家で、このほかにも松葉川温泉にある「飛翔する四万十の女」をデザインしています。

    当道の駅に大きな看板がないのにお気づきでしょうか?

    「あぐりーな」という道の駅あぐり窪川を象徴する存在があるからなのです!

    創業当初から目立った破損もなく、20数年経った今でも優しい眼で当道の駅を見守り続けています。

友永詔三(ともなが あきみつ、1944年12月8日 – )は、日本の造型作家である。1979年4月2日から1982年3月19日までNHK総合テレビで放送された人形劇『プリンプリン物語』の人形美術を担当したことで知られる。 2002年に川越祭(川越氷川祭、国の重要無形文化財)の仙波町の山車人形仙波二郎安家の人形を制作。

「友永詔三氏」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2020年03月17日 10:54 UTC